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太陽光発電システム[Solacis]

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おすすめポイント

新世代太陽光発電システム<ソラシス>は、長い時間をかけて研究・開発した、新しいカタチの太陽電池です。

特徴

【CISは、優れた感度と、安定した発電の、新しいカタチの太陽電池。】
CIS太陽電池とは
●<ソラシス>の発電量から予測する
●影にも強い発電能力で低ロス
●高感度のCIS太陽電池を使用
●設置する場所を選ばず、さまざまな屋根にも対応
●小さなスペースにも対応

C…銅[Copper] 
I…インジウム[Indium]
S…セレン[Selenium]

CISとは主な3つの成分の頭文字。
シリコンを使わないので安定した生産が可能です。
従来の結晶シリコン系太陽電池とは違い、<ソラシス>ではCIS太陽電池を採用。CIS太陽電池とは主な成分の3元素である銅(Copper)、インジウム(Indium)、セレン(Selenium)の頭文字をとった薄膜系の太陽電池です。またシリコンを使わないので原料の供給不足の心配がなく、安定して皆様に製品を供給することが可能になります。

【<ソラシス>の発電量から予測する】
<ソラシス>の発電量から予測すると1年間で約10万円の電気代がおトクになります。
一般的な住宅で4人家族の場合、太陽光発電システムで平均約7割の電気代を賄えると言いますから、電力会社から「買う」電気は約3割でOK。また<ソラシス>の予測発電量から換算すると、4.25kWを設置した場合、1年間で101,087円の電気料金が節約できると予想されます。
【影にも強い発電能力で低ロス】
万が一影になってもCIS太陽電池なら充分に威力を発揮します。
従来の結晶シリコン系太陽電池では、モジュールの中に発電しないセルがあると、モジュール全体の出力が絶たれましたが、CIS太陽電池は素子特性により安定した発電を行えます。

【高感度のCIS太陽電池を使用】
CIS太陽電池は、光の感度や発電性能が優れています。
当社内で結晶シリコン系太陽電池とCIS太陽電池の発電量を比較してみたところ、3ヶ月間トータルでCIS太陽電池が約8%多く発電したというデータが得られました。<ソラシス>はより高い出力が得られることがうかがえます。また、CIS太陽電池は優れた分光感度特性を持っています。
そのため従来の結晶シリコン系太陽電池よりも、幅広い光の成分を吸収することが出来るのです。

【設置する場所を選ばず、さまざまな屋根にも対応】
新築・既存の建物を問わず、さまざまな形状や材質、またどんなスペースでもムダにすることなく太陽電池モジュールの取り付けが可能です。それが<ソラシス>の誇りであり、魅力でもあります。

【小さなスペースにも対応】
1枚あたりの電圧が高いので小さなスペースにも対応できます。
<ソラシス>はモジュール1枚あたりの電圧が高いため、最低3枚から1回路を構成できます。また1枚の面積も小さいので、狭小屋根面でも有効活用ができます。

●詳しくはソーラーフロンティア株式会社のホームページへ


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